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「どうしたの雄一くん!やめなさい!」息子の友達の雄一に押し倒されて、由紀は必死に抵抗していた。だがその一方で雄一の「淋しいんでしょ?僕が慰めてあげるよ」という言葉が頭の中で響いていた。忙しい夫は泊まりが多く、オナニーで自分を慰めるしかない日々。そんな由紀の姿を覗き見て雄一は興奮してくれた。もし夫や息子にバレたら大変なことになる。そう思いながらも由紀の肉体は抵抗する力を弱めていった。